スペック表
これは各市販ソフトウェアのスペック表を転載したものです。
極力まるうつしに努めておりますが、お買いあげの際は必ず店頭でご確認ください。
●Microsoft®Windows®95日本語版が動作するパソコン(NEC PC9800シリーズ対応)
●Pentium®75MHz以上
- 256色、640×480ドット表示可能なVGAに準拠した512KB以上のVRAMを搭載したビデオカードとモニタ
- 16MB以上のRAMを実装
- 空きハードディスク容量15MB以上
- 倍速以上のCD-ROMドライブ
- Windows®95対応のサウンドカードとDirectXに対応したジョイスティック
ワンポイント
こいつぁおもしろいです。是非お買いあげ!(笑)古いソフトなのでグラフィックは多少心細いですが、その中身たるやバリバリバッチグー!Microsoftのフライトシミュレータと違い、カーソルキーだけでカンタンにヘリを操作できるので、「出動」に専念できます。ただし、ヘリのダメージによっては容赦なく操縦不能に陥ることも…(^^;)
なお、中古屋で比較的容易に、かつ格安でお買い求めいただける点もグッド。
●Microsoft®Windows®95日本語版が動作する環境(IBM PC/ATまたは100%互換機・NEC PC-9800シリーズ)
●Pentium®166MHz以上
- 640×480で256色が表示可能なSVGA及びMicrosoft®DirectX™5.0に準拠した1MB以上のVRAMを搭載したビデオカードとモニタ環境
- 32MB以上のRAMを実装
- 空きハードディスク35MB以上
- 4倍速以上のCD-ROMドライブ
- Windows®に対応したサウンドカード
- Windows®上で使用可能なジョイスティックまたはカー・コントローラーをサポート(一部使用できない場合もあります。)
●ネットワーク対戦
- LAN対戦の場合:Windows®95に対応したネットワークカード(IPX/SPXもしくはTCP/IPプロコトル)
- インターネット対戦の場合:Windows®に対応したモデム(ネットワークプレイについての詳細はパッケージ裏面をご覧ください。)
ワンポイント
最近単体はちょっと手に入れにくいかも…。シムマニアパックとしてのお買いあげをおすすめします。シムコプも入ってるし(^^)。
| OS | Windows95/98/NT4.0 |
| CPU | Pentium 133MHz以上 |
| メモリ | 32Mbyte以上 |
| ハードディスク容量 | 350Mbyte以上 |
| モニタ | 1024×468ドット ハイカラー(32768色以上) |
| CD-ROM | 2倍速以上 |
| その他 | Sound Blastar 互換の音源ボード マウス必須 |
注:お客様のハードウェア構成及びシステム構成によってはインストール及びソフトが正常に動作しない場合があります。あらかじめご了承ください。
●ぼくは航空管制官 PowerUpKit I 4,800円 ハードディスク容量 +300Mbyte
●ぼくは航空管制官 PowerUpKit II 5,800円 ハードディスク容量 +300Mbyte
ワンポイント
最後の一文がかなりダメダメね(爆死)但し、テクノブレインのHPではバージョンアップ版が無償ダウンロードできるので、こちらをご参照ください。なお、現在はこのソフトの「リニューアル版」と呼ばれるバージョンアップを済ませたもののみ販売中。ここで紹介しているのは初期版パッケージ。
パワーアップキットの最小インストール機能を使うと、本体+パワーアップ1+パワーアップ2で計219MBまで容量を減らせます。ただし本体をインストールするときに350MBの容量が必要という困ったソフト(爆)
for Windows®95 on PC-98 and DOS/V Vol.10 西武鉄道新宿線版 | 標準価格 5,800円(税抜) ©1997 株式会社音楽館 |
<対応機種>
●Windows®95日本語版が正常に動作している、主要なPC-98及びDOS/Vマシン
<動作環境>
| ●CPU | Pentium 75MHz以上(Pentium100MHz以上推奨) |
| ●OS | Windows®95日本語版 |
| ●メモリ | 16MB以上 |
| ●ハードディスク | 16MB以上の空き推奨 |
| ●CD-ROMドライブ | 倍速ドライブ以上(推奨4倍速以上) |
| ●ディスプレイ | 640×480 ハイカラー(150216bit)が表示可能なもの |
| ●音環境 | Windows®日本語版対応16bit PCMサウンドカード又はサウンドボード(Sound Blastar互換) |
ワンポイント
お買いあげの際はMacかWinかをよくご確認ください(笑)かなりややこしいです。
| | オペレー ティング システム | 対応CPU | 必要 メモリ | ハード ディスク 容量 | グラフィック ボード | ディスプレイ | 対応音源 | メディア ドライブ | 入力機器 |
必要 システム 構成 | Windows®95 日本語版 | Pentium®/ 100MHz | 32MB |
100MB | ビデオメモリ2MB 800×600ドット 6万色表示専用 | マルチスキャンCRT | Directサウンド 対応PCM音源 | 4倍速 CD-ROMドライブ | キーボード/ マウス |
推奨 システム 構成 | Windows®95 日本語版 | Pentium®/ 166MHz以上 ※1 | 32MB以上 |
100MB以上 | ビデオメモリ4MB 1024×768ドット 6万色表示専用 | マルチスキャンCRT | Directサウンド 対応PCM音源 | 4倍速以上の CD-ROMドライブ | キーボード/ マウス※2※3 |
※1 Pentium®IIプロセッサ対応。Intel MMX®テクノロジ対応。
※2 Intel Mouse対応
※3 Side Winder®Force FeedBackProほか各種アナログジョイスティックに対応
●3Dアクセラレータのビデオメモリを4MB以上使用することにより高速化が可能(AGP対応)
ワンポイント
わたし的には、A5の一つ前の、A列車で行こう4のほうが好きですね…(^^;)
4は決して美しい画面ではありませんが、駅に名前を付けられるし、車両も多いし、安くてとっつきやすいし、低速パソコンでもバリバリ動きます。
ワンポイント
このソフトはすでに過去の遺物と化したようです。(^^;)最新のFlightSimulator2000をお買いあげください。
もしくは、中古屋で格安で手に入りますので、体験用にどうぞ。流通量が多いため中古屋の方がかなり手に入りやすくなっております。
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